コメント受付中

2020/09/13

取引を行う主体(7)
代理権授与の表示による表見代理と権限外の行為の表見代理重畳適用についての例の説明で、

Aから土地の賃貸に関する委任状の交付が受けてはいるが実際には賃貸の代理権を与えられていないBが〜

とありますが、
委任状の交付と
代理権を与える
ということは別なんでしょうか?
白紙委任状ならわかりますが、委任状に「A代理人B印」があれば代理権が与えられたことになるのではないですか?
この部分が理解できないので、教えて下さい。

または説明が間違いで、

Aから土地の賃貸に関する委任状の交付が受けてはいるが実際には売買の代理権を与えられていないBが〜

後の文脈から、上記のように「賃貸の代理権」→「売買の代理権」ということなら理解できます。

よろしくお願いします。
取引を行う主体(7)代理権授与の表示による表見代理と権限外の...

アドバイスや共感のコメントを募集中です!
コメントボタンから気軽にコメント投稿してみましょう。

該当する投稿はありません。
相談するボタンから気軽に投稿してみましょう!

該当する投稿はありません。
相談するボタンから気軽に投稿してみましょう!

該当する投稿はありません。
相談するボタンから気軽に投稿してみましょう!

『ビジ法3級』一覧に戻る

すべてのカテゴリ

会員登録が必要です

みんなの学習相談の機能をすべて利用するには、会員登録が必要です。
今すぐ20秒登録して、みんなの学習相談を使いこなしましょう!

削除しますか?

※削除したら元には戻せません

ページトップへ