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行政書士の
試験日・合格発表や申込み期間

行政書士の試験は1年に1回、決まった時期に行われています。受付はおおよそ3カ月前からはじまるので、受験希望者は忘れずに申込みましょう。
こちらでは、行政書士試験の試験日や申込み期間に加え、試験申込み方法や合格発表方法についてお伝えします。

行政書士試験の日程と申込み方法

行政書士の試験は毎年11月の第二日曜日に行われています。基本的にスケジュールは変わりませんが、受験を決めたら実施機関である一般財団法人行政書士試験研究センターのホームページで試験日の確認を行うようにしましょう。

試験申込み方法には郵送とインターネットの2種類が用意されています。

インターネットでの受付は試験日と同年の8月から開始されます。締め切りは末日までです。なお、受付最終日にはホームページがつながりにくくなる可能性があるので、早めに申込んでおきましょう。
なお、受験手数料の支払いはクレジットカード(本人名義)、もしくはコンビニ支払いが可能です。

郵送の場合は、事前に受験願書の入手が必要です。それぞれの地域の行政書士会の窓口等で配布されています。詳しい配布場所については、財団法人行政書士試験研究センターのホームページで確認をしてください。なお、郵送による配布も行われています。

申込みが完了すると、10月中旬頃に受験者へと受験票が交付されます。この受験票には受験番号や試験場の住所が記載されているので、試験日までに大切に保管してください。

行政書士の試験当日から合格発表までの流れ

試験当日は、例年通りであれば12時30分から受験場の注意事項説明が行われます。その後、試験が開始されますが、30分以内に到着しないと受験資格が取り消されてしまいます。余裕を持って会場に到着するよう心がけてください。
なお、試験場所には駐車場・駐輪場の用意がないため、必ず公共交通機関を利用しましょう。

合格発表方法は掲示とインターネットの2種類です。試験日の翌年の1月末午前9時に、受験番号が財団法人行政書士試験研究センターの掲示板に貼り出されます。同センターのホームページ上でも受験番号が公表されますが、「公表開始時間は午前中」となっているため、掲示よりも少し遅くなる可能性があります。

なお、公示後には合否通知書が受験者へと送付されますので、その書面で合否を確認することもできます。合否通知書には試験での得点も付記されているので、必ず確認しましょう。なお、合格発表の翌月には、合格者へと合格証の送付も行われます。

試験日や申込み期間は受験をする為の基本的な情報です。
抜けの無いようにしっかり認識して、申込み忘れなどが無いようにしましょう。

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