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2019/4/15 updated

【4月15日開講】実績多数の講師が担当!気象関連唯一の国家資格、気象予報士講座

【4月15日開講】実績多数の講師が担当!気象関連唯一の国家資格、気象予報士講座

オンスク.JPでは新講座として「気象予報士」講座※を4月15日に開講いたしました。

新しく開講する気象予報士講座で「どんなことを学べるのか」また「どんな方におすすめなのか」に触れていきたいと思います。

※当講座は気象予報士の学科一般の対策講座です。

「気象予報士」講座の概要

気象予報士とは?

気象予報士の取得メリット
気象関連唯一の国家資格として信頼性が高い
民間の気象会社、お天気キャスターなどへの就職・転職に有利

気象予報士は、気象業務法に定められた国家資格であり、気象現象などの予報業務は、気象予報士の資格取得者のみが行えます。よって、民間の気象会社や天候の変化によって影響をうける業界への就職が有利となります。

気象予報士講座のプラン別の違い

気象予報士講座の問題数と動画時間

無料プラン 有料プラン
121問
約40分
236問
約13時間

担当講師
中島 俊夫先生
1978年、大阪生まれ。高校卒業後、路上で弾き語り中に突然の雨に打たれ、気象予報士を目指すことに。専門学校で勉強をして2002年の日韓ワールドカップの年に気象予報士資格を取得。その後、予報会社で予報業務に就く。
現在は個人で気象予報士講座「夢☆カフェ」を作り、受験生に勉強を教える毎日。また、気象予報士の劇団「お天気しるべ」を結成し、2013年に旗揚げ公演。

講座のこだわり・注目ポイント

気象に関わる実績多数の講師による講義動画

講義動画イメージ

気象予報士のテキスト執筆や模擬試験の作成などの実績が多い講師が担当。
イラストや小道具を使ったり、公式を語呂あわせで暗記する方法を紹介したりと、理解しやすい工夫をしています。

気象予報士の本試験対策ができる問題演習

まずは各単元のポイントを押さえた問題演習で理解度をチェック。上級編では、本試験と同じ形式のため試験対策としても活用できます。
また、図を使って丁寧に説明しているため、知識の覚え直しにも最適です。

図解つきで直感的に理解できる講義スライド

講義動画イメージ

一度見た講義の内容をもう一度確認したい時に便利なのが「講義スライド」。
重要なポイントだけを押さえてまとめているため、授業内容のおさらいとしてのまとめや、試験直前の見直し用の資料として利用することも可能です。

現象別に色を分けて表示するなど、カラフルにすることでイメージでの理解もしやすくなっています。

天気予報がより理解できる!?

本講座の学習内容は、試験対策になるのはもちろん、気象現象の仕組みや天気予報でよく聞くワードの説明も含まれています。
「低気圧が近づくと天気が崩れるのはなぜ!?」「非常に強い台風の基準って何!?」「空が青い理由は…?」
今まで思っていた疑問を解決するチャンスです!

突然ですが、ここでひとつ問題です。
空に浮かぶ雲は何から出来ているでしょう。

① 水蒸気
② 水の粒
③ 氷の粒

答えは以下の動画から!

動画では、解説に加えて実際に雲を作ってみました。簡単にできるので、皆さんもチャレンジしてみてください。

ぜひ、気象予報士の学習を始めてみてくださいね!

気象予報士講座

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