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2015/8/17 updated

「もっともらしいこと」で自分をしばらないこと

「もっともらしいこと」で自分をしばらないこと

次のようなことを目にしたり、耳にしたりしたことはありませんか?

「仕事が忙しかったから、十分な対策ができなかった」

「学習仲間がいなかったから、学習を続けられなかった」

「本番で緊張したため、本来の力が出し切れなかった」

「つまらないミスをしたから、合格できなかった」

 

どう思いますか?

もっともだと思いますか?

もし、これらがもっともだとすると、仕事が忙しいと、対策が十分に行うことができず合格しない。

学習仲間がいないと、学習を継続できず合格しない(それどころか途中で脱落する)。

本番で緊張すると、本来の力を出せず合格しない。

つまらないミスをすると、合格しない。

ということになります。

こうなると、たいていの人は仮に試験対策を始めても、合格する気になりませんよね。

実際、始める前に「自分にはムリ」「どうせ、やっても続かない。合格しない」とあきらめてしまう可能性もあります。

 

長年、試験対策を指導し、数多くの受講生を相手にしてきましたが、このようなことはありません。

仕事が忙しくても合格します。

学習仲間がいなくても合格します。

本番で緊張しても合格します。

ミスをしても合格します。

 

仕事がめちゃくちゃ忙しかったにもかかわらず、合格した。

学習仲間などひとりもいなかったにもかかわらず、合格した。

本番で緊張したにもかかわらず、合格した。

ミスをしたにもかかわらず、合格した。

という人がたくさんいます。

 

つまらない常識的な考えや、これまでの自分のことにもとづく

「どうせ自分は○○だから・・・」という発想は、あなたから可能性を奪います。

だから、やめましょう。

そのかわりに、「○○にもかかわらず、・・・」という発想を持ちましょう。

こちらは、あなたを自由にしてくれますから。

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