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2015/12/17 updated

ビジネス実務法務3級の受験生・合格者におすすめ資格4選

ビジネス実務法務3級の受験生・合格者におすすめ資格4選

今回はビジネス実務法務3級の学習中の皆さまに向けて、ビジネス実務法務3級と関連の深い資格4つの情報をまとめてみました!

今後の勉強の参考にしてみてくださいね。

ビジネス実務法務2級


まずは、やはり上位級である2級へのチャレンジが考えられます。
3級と2級では出題分野の多くが重なっています。
3級は基礎知識の獲得に主眼が置かれていますが、2級ではもう少し具体的な内容に踏み込み、事例を挙げて法律問題を考える実践力を養います

オンスクでは今のところ2級講座は扱っていませんが、親会社である「資格の学校TAC」では2級、1級についても対策講座を行っていますので、よろしければご検討ください。

TACビジネス実務法務検定試験(R)講座

宅建


宅建は、毎年受験者数が20万人に迫る人気の国家資格
不動産業界はもちろん、金融機関などでも活かせますし、賃貸物件選びやマイホーム購入時にも、知っておいて損はない知識がたくさん学べます。

この宅建ですが、試験科目に「民法等」という科目があります。
例年、50問15問で全体の30%を占めますので、決して少なくないですよね。

民法の基本的な知識をお持ちの方は、試験対策上アドバンテージになります。

ビジネス実務法務検定3級と比較すると難易度は上がりますが、この機会にぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

宅建の試験概要

衛生管理者


試験内容的には直接の関連はありませんが、法務部門をはじめとした管理系の職種で活躍をしていく上で、合わせて取得をおすすめしたいのが「衛生管理者」です。

衛生管理者は、労働者の職場環境を守る衛生管理の専門家。
全ての業種において、常時50人以上の労働者を使用する事業場において設置が義務付けられています。
過労死や残業代未払いの問題などで、近年は社会的にも注目されている資格です。

最近では、2015年12月1日より労働安全衛生法の一部が改正されて、「ストレスチェックの義務化」が話題になっていますが、このあたりの社内運用を担うのも衛生管理者の役割ですね。

一種と二種がありますが、オンスクの講義は両種に対応しています。

一種と二種の違いは、
一種:危険なもの・有害業務にかかわる事業所でも衛生環境を管理できる資格を有する=どんな事業場でも使える
二種:情報通信業や金融・保険業、卸売・小売業などの一定の業種の事業場のみ管理できる
という点になります。

ご自身にあった資格取得を目指されてみてはいかがでしょうか。

衛生管理者の試験概要
 

簿記3級


言わずと知れた、会計系の入門資格。
年間約30万人の方が受験する人気資格です。

ビジネス実務法務3級と簿記3級を併せて取得することで、法律と会計それぞれ、仕事で必要な最低限の知識を身に付けることができます。

オンスクの講義は、TACの公認会計士講座の人気講師が担当しており、初めて会計の勉強をする方にも分かりやすいと好評をいただいています。

簿記3級の試験概要



以下はオンスク会員であればすべて視聴可能です。
ぜひ一度視聴してみて、講義の雰囲気などを確認してみてください!

▼オリエンテーション(試験概要・資格の魅力)をみてみる
宅建
簿記3級
衛生管理者

▼入門講義(本講義で学べる講義のダイジェスト版)で体験してみる
宅建
簿記3級
衛生管理者

▼第1回目の本編講義を受けてみる
宅建
簿記3級
衛生管理者

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